CBPを修了し、数年が経ちました。

当時は、プログラムのことをほとんど知らず、CBPにおいて、一から基礎を学びました。

CBPで学ぶことは、基礎中の基礎です。プログラム(Java)の基礎も学びましたが、仕事 をする上での基礎(仕事の進め方、ビジネスマナー)についても学びました。

当然、覚えることは、実際に、現場に出てからの方が、圧倒的に多いですが、CBPで教わ った基礎は、今でも役に立っています。CBPで学んだことが、自分の中に染みついている のだと感じます。

一からスタートした私にとって、CBPは大切な原点です。CBPで学んだことを忘れることな く、日々の業務を頑張っていきたいと思います。



技術開発部
 


技術開発部

CBPを卒業して、数年が経ちました。

私は、プログラムについて、全くの未経験で、不安だらけのスタートでした。入社後は、 マナー研修を経て、Javaの基礎・応用、データベース言語であるSQL、Web開発に必要なHT ML・JavaScriptなどの研修を行いました。

新しい知識ばかりでしたが、CBP研修は、自分のレベルに合わせて教えて頂けるので、安心 して基礎から学ぶことができました。

最後には、仕様書の作成からテストまでの一連の工程を経験し、プロジェクトの全体像が えてくるようになり、とても充実した研修でした。


 

CBPの研修前は、未経験で不安な状態でした。

しかし、分からないことを講師に質問をすると、分かるまで教えていただいたので、何も 知らない状態でも不安を抱かず学べました。

CBPは、Javaだけでなく、付随するWeb系の技術も学べます。Javaの現場では、Javaだけを やるということは少なく、Web系の技術が必要になります。

現場では、CBPで学んだ内容よりも難しいことが出てきますが、CBPで学んだ知識を元に、 自分で調べたり、考える時に、CBPで学んだことが必要になります。

基礎を知らずに応用から習得した場合、問題解決に時間がかかります。

CBPで学び、いざ現場に出るときは、不安な面もありましたが、先輩と同じ現場に出れる ことで、不安は解消されました。実際に現場に出ると、CBPで学んだことが、役に立つと 実感できます。



技術開発部
 


技術開発部
マネージャー

CBPを終了し、早や数年が過ぎました。

現在CBPを振り返って、個人のやる気を尊重しながらも、分からない所については理解 できるまでサポートする指導を受けることが出来ました。

カリキュラム内容は、J2EE関連技術が中心に1つのプロジェクト開発に携わりながらJa vaプログラミングを学びました。Javaの基礎より、Web技術、HTMLの書き方、JSP/サー ブレットのコーディングを学習しました。

実際開発現場に入った当初から、CBP生時学習したことを開発作業にて役立てることが 出来ました。

このCBPに対して、参加動機や状況は様々あると思いますが、CBPを通して学んだ知識や 経験が、自身にとって開発の「生きた」技術になると思います。
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